

幼年期Ⅰ
大容量のデータが流れ出るところを見つけて寄っていく習性がある幼年期デジモン。
幼年期Ⅱ
生まれたばかりのアルゴモンが成長した姿。敵が近づくと、大きな目のような模様から『酸の泡』を吹いてくる。
成長期
アルゴモンが成長期に進化した姿。両手の触手を玉巻きにして殴る『ブルートナックル』や、ほどいた触手で敵を拘束する『インプリズメント』で攻撃する。

完全体
アルゴモンが完全体に進化した姿。必殺技は、触手を使って敵の力を圧縮、動きを封じてしまう『インプリズメント』と、肢体の眼部より放つ消去光線『エリミネイションライン』。また、広大なフィールドを制圧する際には『ワームフェイズ』という寄生体に変化する。