あらすじ

#66

クワミバスター

プラッグのミスでメンデレイエフ先生に姿を見られてしまったティッキーとプラッグ。メンデレイエフ先生は不思議な生物の発見を世に知らしめようとテレビ番組に出演することになるが、番組の証拠映像にクワミは映っておらず、自分の発見が認められなかったことに落胆したメンデレイエフ先生はホーク・モスによってアクマタイズされ「クワミバスター」へと姿を変えてしまう。
「クワミバスター」はティッキーとプラッグを捕まえて、不思議な生物が存在することを世界に証明しようとする。果たしてレディバグとシャノワールはクワミの秘密を守ることができるのだろうか?

  • #66「クワミバスター」の場面1

  • #66「クワミバスター」の場面2

  • #66「クワミバスター」の場面3

  • #66「クワミバスター」の場面4

  • #66「クワミバスター」の場面1

  • #66「クワミバスター」の場面2

  • #66「クワミバスター」の場面3

  • #66「クワミバスター」の場面4

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