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7/23(水)アニメ「墓場鬼太郎」DVD完結に合わせて、巨匠・水木しげるの原点となった作品「墓場鬼太郎」の濃い世界を、原作漫画とTV放映されたアニメ全11話のビジュアルをふんだんに使用して紹介す る公式読本がここに誕生!!読本を片手にアニメを観よう!
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「墓場鬼太郎」のDVDが4月23日(水)よりリリース決定!
初回限定版は、鬼太郎・ニセ鬼太郎携帯ストラップ同梱外箱付! |
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3/13に放送されました第10話「ブリガドーン」で、アニメ視聴率としても圧倒的な数字となる 5.8% を記録!(瞬間最高視聴率は 7.3%)! そして更に番組平均視聴率も5.0%と、大幅に更新中! 原作の持ち味と昭和の空気感を忠実に再現したハイクオリティ映像で魅了し、いつもと違うシュールで小気味良い‘鬼太郎’に大反響!! |
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| “ノイタミナ”で昨年放送され話題を呼び、全5巻のDVDも絶好調発売中の『モノノ
怪』。 『モノノ怪』スタッフが『墓場鬼太郎』に多数参加していることもあり、 〜3/9(日)まで開催されております『モノノ怪』パネル展内の展示ブースにて、 『墓場鬼太郎』の原画を数点展示しております! 鬼太郎誕生のシーンのコンテのほか、『モノノ怪』の総作画監督を務めた橋本敬史によるOPのカットも展示。 さらに、墓場鬼太郎ポストカ-ドなど、東京アニメセンター内ではグッズも販売! このチャンスをお見逃しなく!! 【 開催日時 】 2/19(火)〜3/9(日) 11:00-19:00 ※3/5(水)は休館、3/8(土)は声優アワ-ド授賞式の為、17:00閉館を予定しております。予めご 了承ください。 【 会場 】 東京アニメセンター(秋葉原UDX4F) JR秋葉原駅電気街口徒歩3分 TEL:03-5298-1188 http://www.animecenter.jp/ 【 内容 】 『墓場鬼太郎』原画の展示 (『モノノ怪』背景美術ボ−ド、キャラク タ−設定画等の展示ブ−ス内にて) ★ TACショップ情報 【 入場料 】 無料 |
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| 2月14日発売の電気グルーヴが唄うオープニングテーマ「モノノケダンス」と
挿入歌「有楽町で溶けましょう」を収録した、水木しげる描き下ろしジャケットの
シングルCD(初回限定:水木しげる描き下ろしステッカー封入)を番組をご覧の
皆様の中から抽選で10名様にプレゼント!! 締め切りは2月20日(水)(応募期間を終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。) ↓応募はフジテレビ携帯サイトまで ▼i-mode [メニューリスト]→[TV/ラジオ/雑誌]→[TV]→[フジテレビ]→[アニメ・キッズ]→ [墓場鬼太郎] ▼EZweb [カテゴリで探す]→[TV・メディア・マガジン]→[全国TV]→[フジテレビ]→[アニメ・キッズ]→[墓場鬼太郎] ▼Yahoo!ケータイ [メニューリスト]→[TV・ラジオ・雑誌]→[TV]→[フジテレビ]→[アニメ・キッズ] →[墓場鬼太郎] ※当選者の発表は発送をもってかえさせて頂きます。 |
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―― 先生、アニメ「墓場鬼太郎」の1話はいかがですか?
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1月30日発売の中川翔子が唄うエンディングテーマ「snow tears」と
挿入歌「君にメロロン」を収録した |
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1月10日より、フジテレビ“ノイタミナ”で「鬼太郎誕生」を初めて描く、墓場鬼太郎の放送が開始しました! |
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| ◆中川翔子さん◆ 今回、「墓場鬼太郎」のエンディングテーマ「snow tears」を歌わせて頂く事になり大変嬉しく、またこの作品との運命を感じています。というのは、私が子供の頃、初めて父(歌手、故・中川勝彦)に買い揃えてもらった漫画は、“ゲゲゲの鬼太郎”だとこれまで思っていたのですが、最近になり実は“墓場鬼太郎”だったということが発覚。父から「これを読まないと大人になれない」と言われた一言を今でも覚えていて、不思議な運命を感じたと同時に、「私もこれでやっと大人になれる」と実感してます。 また、劇中では寝子の声優もやらせて頂けるということで、野沢さんを始め、元祖の声優の方々と一緒にお仕事ができるなんて大きな事件です!劇中歌の「君にメロロン」も歌わせてもらい、嬉しさ3倍です! エンディングテーマと挿入歌を歌い、しかも声優もできるなんてなんと幸せ者!一生の誇りです。 漫画をくれた父もきっと喜んでくれていると思います。とにかく気合十分です。頑張ります!! 【プロフィール】 ブログでの活躍は勿論、歌手・漫画家・声優・グラビアアイドル・番組の司会とマルチな才能を発揮中。 2007年10月20日に行われた初の1stコンサート@渋谷C.C.Lemonホール(2,000人収容)は、25秒でチケットが即完売! ライブ自体も大成功を収め(ライブDVDは元旦リリース)、2007年6月にリリースされた3rdシングル「空色デイズ」ではオリコンシングルチャート3位と大爆発。 2006年7月にデビュー以来、これまでにシングル3枚、アニソンカバーミニアルバム2枚をリリースし、着実にアーティストの階段を上っている。 ◆電気グルーヴ◆ 幼少時代に慣れ親しんだ恐い鬼太郎に関わることが出来て光栄に思います。 【プロフィール】 前身バンド"人生"解散後、石野卓球とピエール瀧が中心となり"電気グルーヴ"を結成。1991年、アルバム『FLASH PAPA』でメジャーデビュー。1997年にリリースしたシングル「Shangri-La」、アルバム『A』は国内で約50万枚の売り上げを記録。2000年に通算9枚目のアルバム『VOXXX』と、ライヴアルバム『イルボン2000』をリリース。2001年、"WIRE01"のステージを最後に活動休止。石野と瀧それぞれのソロ活動を経て、2004年に活動を再開。2005年6月には、スチャダラパーとのユニット"電気グルーヴ×スチャダラパー"でオリジナルフルアルバム『電気グルーヴとかスチャダラパー』をリリース。そして12月5日には約8年ぶりとなるニューシングル「少年ヤング」をリリース。 |
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――『墓場鬼太郎』が1月から深夜にアニメになるということですが! 「うれしい」という一言です。 鬼太郎やるのにコメントがほしい? それはやっぱり嬉しいの一言で終わるんじゃないですかね。それ以外にもっとしゃべれという話になると製作費がどうのこうのとかで話が立ち入るとややこしいばかりで嬉しさが中々表現できないわけですよ。 だから、「うれしい」」とこれでいいわけですよね。 と同時に、水木サン何年たっても金儲けさせてくれるっていうのがやっぱりまた嬉しいね。 普通年を取ると大体金の入り方が減る傾向があるものだけど、私はそうじゃないでしょ、「鬼太郎」のお陰で。余計入ってくるわけですよ。 だからこれからベニスとかああいうところに遊びに行こうかなぁと考えているわけで。 ――ははは 日本でじっとして空眺めても仕様がないから。 で、日本なりあんまり長い間じっとしていると人間バカになるんじゃないかなと思うよね。 場所を変えているうちに天国にありつくんじゃないかと思ってるけど 中々動けん商売だからねぇ。動いちゃいけないんですよ。 だから内心困ってるわけですけどねぇ。ていうことは、あまり働きたくない、ということです。 今の生活はそれに合致させてますけどねぇ、なるべく。 …でこれ以上しゃべらなければやっぱりマズイ? ――ありがとうございました。 |
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| 2008年に放送開始40周年を迎える「ゲゲゲの鬼太郎」!
40周年の幕開けを記念して「ゲゲゲの鬼太郎」「墓場鬼太郎」の関係者と「鬼太郎」を支え続けていただいたファンのみなさまと共にヒット祈願をしたいと思います。 参加ご希望の方は、12月25日必着でハガキにてご応募ください。 (募集期間を終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。) |