作品情報

オープニング

「限界突破×サバイバー」

歌:氷川きよし
作詞:森雪之丞/作曲:岩崎貴文

氷川きよし

コメント
この度『ドラゴンボール超「宇宙サバイバル編」』の新オープニング曲 「限界突破×サバイバー」を歌うことになりました! 初めてアニソンに挑戦です!作詞は憧れの森雪之丞さんです。 子どものころから雪之丞さんの歌詞に励まされて、生きてきたのですごく嬉しい気持ちとともに、 緊張しながら楽しく歌わせていただきました。雪之丞さんワールド全開なロックなアニソンに仕上がっていますので、 ドラゴンボールファンの皆さんをはじめ、多くの方に僕の新しい歌を聞いていただければ嬉しいです。 楽しみにしていてください!
プロフィール
9月6日生。福岡県出身。日本コロムビア所属。2000年、日本コロムビア創立90周年記念アーティストとして演歌歌手デビュー。 「箱根八里の半次郎(2000年)」「きよしのズンドコ節(2002年)」など多数の代表曲を発表している。 2006年 日本レコード大賞で「一剣」が大賞を受賞。歌謡劇への出演やキッズ向けの作品の発表など、活動は広範囲に及ぶ。新曲『男の絶唱』3月7日発売。




過去のオープニング

「超絶☆ダイナミック!」

歌:吉井和哉
作詞:森雪之丞/作曲:吉井和哉

コメント
子供達が学校の帰り道につい口ずさんでしまうメロディー
そしてその歌を呟けば、思わず強くなれるような、力が湧いてくるような曲を作りたいと思いました。
僕が悟空に持つイメージでもある、優しくて大きな強さの中にあるセクシーさも表現したかったです。
イントロから Aメロは家族で空を飛んでるイメージです。
作詞家としてリスペクトしている憧れの森雪之丞さんとの曲作りも超絶スーパーでした!
この曲を作りながら自分もどんどん強くなっていった気がします。
レコーディングもLAの信頼するミュージシャン、スタッフで行いました!こちらも超絶!!
楽しみにしていてください!
吉井和哉 プロフィール
1966年東京生まれの静岡育ち。
1992年にTHE YELLOW MONKEYとしてメジャーデビュー。
ライブバンドとして大きな評価を得ながら、1998年から1999年の1年間で行われた113公演のツアーは、全国で55万人を動員。
2001年1月の東京ドーム公演終了後、活動休止 (2004年7月解散)。
1991年から2001年の11年間に、インディーズ盤を含め、10枚のアルバムと24枚のシングルをリリース。
2003年10月に「YOSHII LOVINSON」としてシングル『TALI』でソロデビュー。
以後、多くの海外ミュージシャンやエンジニアと積極的に楽曲を制作・発表。
2006年1月からは「吉井和哉」名義での活動をスタート。
2011年4月にリリースしたアルバム『The Apples』でソロでは初のチャート首位を獲得。
ソロデビュー10周年を迎えた2013年1月、初のベストアルバム『18』をリリース。
2014年11月にはキャリア初となるカヴァーアルバム『ヨシー・ファンクJr.~此レガ原点!!~』を日本コロムビアからリリース。
2015年3月18日にTRIAD移籍第一弾アルバム『STARLIGHT』をリリース。
5月2日より全国ツアー「YOSHII KAZUYA STARLIGHT TOUR 2015」開催中。
http://www.yoshiikazuya.com

エンディング

「70cm四方の窓辺」

歌:ROTTENGRAFFTY

0cm四方の窓辺

10月8日(日)放送の「ドラゴンボール超」1時間スペシャルから新エンディングに変更! ROTTENGRAFFTY(ロットングラフティー)の激しくも切ないROCK SOUNDの新曲「70cm四方の窓辺」に決定!!
ROTTENGRAFFTYプロフィール
地元京都を中心に精力的なライブ活動を行うロックバンド。





過去のエンディングテーマ

「遥(はるか)」

歌:LACCO TOWER

遥(はるか)

今年結成15 周年を迎えるLACCO TOWERの新曲「遥」が7月からの新エンディングに決定! 2016年1月~3月に「薄紅」でエンディング主題歌を担当して以来、2 回目の起用となる今作の「遥」は亀田誠治氏のプロデュースで、 バンド史上初の外部プロデューサーとのコラボレーション。
松川ケイスケ(Vo.)コメント
ドラゴンボールに登場する「地球の神龍」が叶えられる願いは、かつて1 つでした。 昨年ドラゴンボールのエンディングを担当させて頂いた時、ある種僕らの願いを一つ、 そこで叶えてもらったような気がしました。 それが今回再びエンディングテーマなんて大役を任せていただけると。それも我々が 温めてきた「遥( はるか)」という大切な楽曲を選んで頂いたと。まさに一つと言わず、もう一つ願いを叶えてもらったような感覚に陥りました。

ドラゴンボールに登場する「ナメック星の神龍( ポルンガ)」は、願いを3 つ叶えることが出来ます。 今回我々にはもう一つ素晴らしい出来事がありました。今回エンディングテーマとなる 「遥( はるか)」を、敬愛すべきあの亀田誠治さんにプロデュースして頂けるという事です。 プロデュースをして頂くこと自体が初めてとなるLACCO TOWER。まだまだご存じない方も多くいらっしゃる中、これ以上贅沢なことはありません。プロデュースして頂くからには、このタイミングでしか生まれない最高の曲を作り上げた所存です。

夢のような事ばかりが夢のように起きていく中で、どんなものを皆様に残せるのかわかりませんが、最強のアニメにふさわしいエンディングテーマとなれるよう、この曲と共に歩んでいきたいと思います。是非この機会に、LACCO TOWER に。そして「遥」に触れてみてください。
LACCO TOWERプロフィール
6月17日にアルバム『非幸福論』にて日本コロムビア/トライアドレーベルよりメジャーデビューし、 7月から11月まで5ヶ月間にわたり、全国ツアー「感幸旅行」を展開してきたLACCO TOWERが、 来年2016年2月3日にリリースする待望のメジャー1stシングル「薄紅」が「ドラゴンボール超」の 新しいエンディング・テーマ(2016年1月10日放送分から)に決定!
「ドラゴンボール超」のために書き下ろされた同楽曲を是非チェック!!

「Boogie Back」

歌:井上 実優

井上 実優

福岡生まれ、絢香・YUI・家入レオ・chayら有名アーティストを数多く輩出した“音楽塾ヴォイス”出身、19歳女性シンガー“井上実優”(いのうえみゆ)の、4月19日(水)リリースのメジャーデビューシングル『Boogie Back』が、「ドラゴンボール超」4~6月度エンディングテーマに決定! エンディングテーマの4月2日放送開始に先駆け、本日より『Boogie Back』の音源が先行で、井上実優オフィシャルホームページ(http://www.inouemiyu.com/)で試聴できるのでいち早くチェック!
井上実優プロフィール
1997年生まれ、福岡出身。 小学校6年生の時出場した“唐津ジュニア音楽祭”をきっかけに、音楽塾ヴォイス主宰の西尾芳彦氏に出会う。 中学生の時から歌唱・作詞・作曲の研鑽を積み、高校入学を機に本格的に曲作りをスタート。
2016年春上京し、日々楽曲制作やレッスンに勤しむ。 7月、人生初ステージとなる日本武道館で、壮大なバラードを披露し1万人のオーディエンスを魅了した。
R&B・ダンス・ファンク・ロック・バラード・ポップスまで、幅広いジャンルの楽曲を圧倒的歌唱力で歌いこなす、 「自分の歌で聴く人すべてを魅了したい」という力強い意志溢れるヴォーカルが魅力の19歳。




「悪の天使と正義の悪魔」

歌:THE COLLECTORS

THE COLLECTORS

アニメ「ドラゴンボール」と同じく、今年デビュー30周年を迎えたTHE COLLECTORSが新エンディング曲を担当!
12月7日にリリースする22枚目のオリジナルアルバム「Roll Up The Collectors」その1曲目に収録されている「悪の天使と正義の悪魔」が新エンディング主題歌としてオンエアされます。
THE COLLECTORS プロフィール
1986年初頭、THE WHOやPINK FLOYDといったブリティッシュ・ビート・ロックや ブリティッシュ・サイケ・ロックに影響を受けた加藤ひさし(Vo.)と古市コータロー (G.)が中心となって結成。
2009年よりスタートした加藤ひさし(Vo.)と古市コータロー(G)によるポッドキャスト 「池袋交差点24 時」が話題となり、2009年i-Tunesのポッドキャスト番組ベスト25に選出され、現在も大好評配信中。
メジャー・デビュー30周年記念となる日本武道館公演(2017年3月1日開催)を控える。




「炒飯MUSIC」

歌:アルカラ

アルカラ

約8年ぶりとなるシングル「炒飯MUSIC」(読み:チャオハンミュージック)は、 収録された3曲すべてタイアップソングと大ボリュームな内容。表題曲となる「炒飯MUSIC」は、 楽曲内にさまざまなトリックが盛り込まれ、まさに奇想天外・一筋縄でいかないアルカラの真髄を示す楽曲に 仕上がっている。この楽曲が、フジテレビ系TVアニメ「ドラゴンボール超」エンディングテーマ曲として、 10月よりオンエアされることが決定した。
アルカラ 稲村太佑 コメント
おっす!オラ、アルカラのボーカル稲村太佑ですー!
この度は「ドラゴンボール超」のエンディングに我々アルカラを選んでいただき誠に光栄です。

僕自身が小学生時代アニメで見てた時の事を思い出して作らせていただきました。
思い起こせば、ドラゴンボールの主題歌やエンディングは幼なながらも常に不思議とワクワクで一杯だったなぁ。

掴もうぜ!の「摩訶不思議アドベンチャー」に出てくる歌詞「世界で一途」の「一途」を「いっと」と読ませたり、意味も分からず歌ってましたが。Zシリーズになってからの影山ヒロノブさんの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は歌声も曲名も何から何まで衝撃だったし。 エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」では曲の始めに不思議な声が入ってて「何やろこれ??」って思ってたら、大人になって「逆再生」という手法でメッセージが隠されてることを知り驚きました。

今回、ドラゴンボールといえば、やはり悟空の大食いシーン!ってことで何か食べ物がいいなって思い「炒飯MUSIC」というタイトルにさせていただきました。当時はよく「ドラ」の音が使われてたと思いますし衝撃の「逆再生」とやはり「一途」の歌詞に取り入れて制作したので、アルカラのドラゴンボール愛が詰まった作品となっております。

逆再生部分は実は「すべてのドラ○○○○○○○に捧ぐ」というメッセージが隠されているので、ぜひとも逆再生をさらに逆再生してみてもらいたい。 もうちょっと言うと、僕の同世代はちょうど小学生くらいのお子さんがいる方も多く、親子でドラゴンボールを見ているという連れもいます。この曲で僕ら世代に何か懐かしさみたいなのを感じてもらって世代を超えた作品ドラゴンボールを通して親子で会話とかが弾んでくれたらなって思っております。

アルカラプロフィール
自称「ロック界の奇行師」
現在までにアルバム8枚、ミニアルバム3枚、ep1枚、シングル2枚、ライブDVD6枚、MV集1枚 他、アルバム「ボーナストラック大全集」をリリース。(2016年5月17日段階)
ギターロックやオルタナティヴロックなどの音楽性を基調としながら 一筋縄でいかない自由奔放さで唯一無二の世界を築き上げている。




「よかよかダンス」

歌:ばってん少女隊

ばってん少女隊

スターダストプロモーションに所属するアイドルグループ、ばってん少女隊。
キュートで個性あふれるメンバーとロックやスカコアを基調とした楽曲が話題となり メジャーデビューシングル「おっしょい」はオリコンウィークリーチャート10位を記録。 次なる動向が注目される中、メジャー2枚目となるシングル「よかよかダンス」が 7月からの「ドラゴンボール超」のエンディング主題歌となることが決定。 作詞曲はKEYTALKの小野武正氏、編曲&プロデユースは、“ももいろクローバーZ”の プロデュース等で知られるNARASAKI氏が手がける。
KEYTALK小野武正氏コメント
つらいことがあっても笑って乗り越えようぜ、そんな曲でございます!
ライブでも盛り上がってくれたら嬉しいです!
ちなみにぼくもめちゃ踊りながら作りました(^O^)/
よかよかダンス!へい!!!
小野武正(KEYTALK)
ばってん少女隊プロフィール
スターダストプロモーション福岡営業所発、2015年6月結成。平均年齢14.0歳のアイドルグループ。 2016年4月20日にビクターエンターテインメント・カラフルレコーズより「おっしょい!」でメジャーデビュー。 “スターダストプロモーション100年に1組の逸材”と自ら発信し、自分たちのスタイルでアイドルとして輝いていく事への明確な決意を示しており、 福岡だけでなく九州全体、そして全国を盛り上げるグループを目指す。




「Forever Dreaming」

歌:Czecho No Republic

Czecho No Republic

昨年は初の野音ワンマン公演を大成功に終え、メジャー3rdアルバム「Santa Fe」の発売、全国ツアーや各地フェスへの出演など怒涛の動きをしてきたCzecho No Republic。 3月に初のLIVEDVD作品「NAKA TO SOTO」の発売を控える中、2015年9月のアルバム『Santa Fe』以来半年以上ぶりとなる新曲が、フジテレビ系TVアニメ「ドラゴンボール超」の4月からのエンディング主題歌に決定!Czecho No Republicが『ドラゴンボール』シリーズのエンディング主題歌を担当するのは2014年10月~の「Oh Yeah!!!!!!!」以来、2度目となる。




「薄紅」

歌:LACCO TOWER

LACCO TOWER

松川ケイスケ(Vocal)コメント
紛れもない最高傑作です。最強のアニメのエンディングテーマに恥じないバンドであるように、また僕等も修行を続けます。
LACCO TOWERプロフィール
6月17日にアルバム『非幸福論』にて日本コロムビア/トライアドレーベルよりメジャーデビューし、 7月から11月まで5ヶ月間にわたり、全国ツアー「感幸旅行」を展開してきたLACCO TOWERが、 来年2016年2月3日にリリースする待望のメジャー1stシングル「薄紅」が「ドラゴンボール超」の 新しいエンディング・テーマ(2016年1月10日放送分から)に決定!
「ドラゴンボール超」のために書き下ろされた同楽曲を是非チェック!!




「スターリングスター」

歌:KEYTALK

KEYTALK

KEYTALKプロフィール
2013年11月20日シングル「コースター」でセンセーショナルなデビューを果たし、 LIVEで鍛え上げたパフォーマンスは多くのロックファンを唸らせファンを劇的に増殖させ、 各メディアからも絶賛、高評価を得ている。
10月28日に初の日本武道館公演「KEYTALKの武道館で舞踏会~shall we dance?~」も決定。




過去のエンディングテーマ

「ハローハローハロー」

歌:グッドモーニングアメリカ
作詞・作曲:金廣真悟

コメント
ドラゴンボール。前回携わらせてもらった「改」は、幼少時代に一度見たアニメのデジタルリマスター版。
当時そのエンディングテーマは影山ヒロノブさんが歌っていたし、良く知っている分、その部分を自分たちがするという事に、とても嬉しい反面、少しの違和感があり、なんなら未だに実感が無い状態です。
しかし今回は完全なる新しいストーリー。漫画にもなっていない未知なる冒険。とても楽しみだし、ワクワクしています。
ドラゴンボールの歴史とともに刻まれるような、とっておきの「超」新曲を持って来たので、楽しみにしていてください。
グッドモーニングアメリカ プロフィール
2001年東京八王子にて、前身バンドを結成。2007年「グッドモーニングアメリカ」と改名し本格活動。
2013年5月1stフルアルバム「未来へのスパイラル」でメジャーデビュー。
最新アルバム「inトーキョーシティ」はオリコンウィークリーチャート7位に。
2015年6月10日にシングル「コピペ」、ライブDVDのリリースを発表し、11月27日(金)には初の日本武道館単独公演に挑む。
2015年5月8日にリリースしたシングル「拝啓、ツラツストラ」で「ドラゴンボール改」4月クールエンディングテーマ曲を手掛けて以来のドラゴンボール作品とのタッグとなる今回。
「開いていく、届けていく」をモットーに活動するライブバンド。ファイヤー!!