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[平成18年10月3日]
 

2006年秋 テレビ作品ラインナップ

 

 東映アニメーション株式会社の2006年秋のテレビ作品ラインナップは、「ハピ☆ラキ!ビックリマン」、「銀色のオリンシス」、「聖闘士星矢 冥王 ハーデス冥界編 後章」の3作品が新たに加わり、以下の通りになります。

 

ラインナップ

「ハピ☆ラキ!ビックリマン」 日)朝6:30〜 テレビ朝日
(10/15より放送開始)
「ふたりはプリキュアSplash☆Star」 日)朝8:30〜 ABC・テレビ朝日系列
「デジモンセイバーズ」 日)朝9:00〜 フジテレビ系列
「ワンピース」 日)朝9:30〜 フジテレビ 
(10/1より放送時間変更)
「銀色のオリンシス」 木)深夜26:46〜 ABC/
26:43〜 メ〜テレ 他 
(10/5より放送開始)
「出ましたっ!パワパフガールズZ」 土)朝7:00〜 テレビ東京系列
「聖闘士星矢 冥王 ハーデス冥界編 後章」 スカイパーフェクTV!
パーフェクト・チョイス160ch
(12/15より放送開始)

 

 

◎「祝(ハピ☆ラキ)!ビックリマン」2006年10月15日(日)朝 放送開始!!

 

東映アニメーションは、20年前に少年少女を熱狂させた「ビックリマン」のアニメ新シリーズ「ハピ☆ラキ!ビックリマン」を製作し、2006年10月15日(日)朝6:30よりテレビ朝日にて放送を開始いたします。

 

「ハピ☆ラキ!ビックリマン」は現在発売中のチョコ「ビックリマンひかり伝」のキャラクター、ゲンキとジェロに加え、未来から七人の若神子を迎えた、時空を超えた超融合作です。

 

「ハピ☆ラキ!ビックリマン」概要

作品名】 「ハピ☆ラキ!ビックリマン」
【シリーズディレクター】 古賀豪
【シリーズ構成】 隅沢克之
【キャラクターデザイン】 青山充
【総作画監督】 直井正博




ストーリー

“まとば”に危機が迫るとき!空からビクラッキーが降ってくる!!

無空間−何もない空間に一筋の光が差し込み、そこから「真白域」と「真黒域」ができあがった。しかしそこに出現したふたりの神はとっても仲が悪かった。そのド真ん中にできた「まとば」と呼ばれる摩訶不思議な世界、そこに七つの不思議な光が落ちてきて・・・!

何が起こっても不思議ではない「まとば」で巻き起こるビックリな出来事、まとば世界を救い世界全体に平和をもたらすため、ゲンキ、ジェロ、ヤマト王子、十字架天使たちは旅に出た!ゲンキたちは暴れる悪魔をマシロ化し、天使やお守りにもどすことができるのか!?そして七神子を探し出すことができるのか!

(C) LAD・NAS・テレビ朝日・東映アニメーション

 

◎「銀色のオリンシス」2006年10月5日(木)深夜 放送開始!!

 

東映アニメーションは、オリジナルロボットアニメーション「銀色のオリンシス」を製作し、2006年10月5日(木)深夜26:46よりABC(朝日放送)にて、同日深夜26:43よりメ〜テレ(名古屋テレビ)にて放送を開始いたします。
(※) 同時期放送:テレビ神奈川、チバテレビ、テレビ埼玉、TOKYO MX

 

「銀色のオリンシス」は、「機動戦士ガンダムSEED」などで人気絶頂の平井久司がキャラクターデザインを手がけた近未来のSFロボットアニメーションです。平井キャラが織り成すこの群像活劇のシリーズ構成には、SF考証と構成力に定評のある竹田裕一郎を全話で起用。また、メディアミックス展開として現在、月刊誌「電撃「マ)王」(メディアワークス刊)にて同名の小説版が連載中です。

 

「銀色のオリンシス」概要

【作品名】 「銀色のオリンシス」

【監督】 所勝美

【シリーズ構成・脚本】 竹田裕一郎

【キャラクターデザイン】 平井久司

【オリンシスデザイン】 宮尾佳和、福地仁

【メカニックデザイン】 島貫正弘

【総作画監督】 真庭秀明

ABC(朝日放送) 10月5日(木)26:46〜
メ〜テレ(名古屋テレビ) 10月5日(木)26:43〜
テレ玉(テレビ埼玉) 10月5日(木)25:30〜
tvk(テレビ神奈川) 10月9日(月)22:25〜
TOKYO MX 10月10日(火)26:00〜
チバテレビ 10月10日(火)26:00〜

 

 

ストーリー

太陽系で頻発するようになったオリンシス現象によって時空間は不安定になり、多くの異変を巻き起こした。やがて、地球と月は外惑星から隔絶された存在となった・・・。

西暦3567年-----人類はかつて手にした文明を失い、荒涼とした大地で生きている。月から送り込まれてくる謎の無人機動兵器ガーデナーが人々の生活を脅かしてはいたが、たくましい少年少女たちはハンターとしてガーデナーを狩り、生活の糧としていた。また、文明は崩壊していたものの、高度なメンテナンスフリー技術で整備された都市機能は限定的に稼動を続け、人々の生活を支え続けていた。やがて・・・、少年が
一つの街を訪れることで、運命の扉が開かれる・・・。

 

 

(C)ABC・メ〜テレ・東映アニメーション・ハピネット

 

◎「聖闘士星矢 冥王 ハーデス冥界編 後章」2006年12月15日(金)より放送決定!

 

東映アニメーションは、2005年12月から2006年3月にかけて放送された「聖闘士星矢 冥王ハーデス冥界編 前章」に続く待望の新作「聖闘士星矢 冥王 ハーデス冥界編 後章」を製作し、2006年12月15日(金)より、スカイパーフェクTV!パーフェクト・チョイス160chにて放送いたします。

 

車田正美原作の「聖闘士星矢」は、86年のテレビシリーズ放送以来、多くのファンに支持され続けている不朽の名作で、ファン待望の続編です。

 

 

 

 

 

 

「聖闘士星矢 冥王ハーデス 冥界編 後章」全3巻

        (全6話、各巻2話構成、各話30分)

PPV料金:800円/巻

放送局: スカイパーフェクTV!パーフェクト・チョイス160ch

後章(1)  2006年12月15日(金)〜1月4日(木)

後章(2)  2007年1月19日(金)〜2月1日(木)

後章(3)  2007年2月16日(金)〜3月1日(木)

 

(C) 車田正美/集英社・東映アニメーション

 

 以  上